<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>債務整理、過払い金請求、任意整理…借金のことならドンと来いブログ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=1655821" title="債務整理、過払い金請求、任意整理…借金のことならドンと来いブログ" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://www.kabu119.com/atom.xml" />
<modified>2010-07-30T11:05:13Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<strong>債務整理</strong>や<strong>過払い金請求</strong>、自己破産、総量規制、ブラックリスト…など借金に関して、いろいろな情報をお届けしています。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649</id> 
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2010, datusara4649 </copyright>
<entry>
<title>元貸金業者ｽﾀｯﾌが審査基準を大暴露！！１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389293.html" />
<modified>2010-07-30T02:05:11Z</modified> 
<issued>2010-07-30T11:04:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389293</id> 
<summary type="text/plain">総量規制に伴い、貸付に関する審査基準が厳しくなっているかと思います。

実は私・・・
元○○○に勤めていたのです・・・

そして・・・・
貸付審査を行っていたんですよ・・・

なので、信用情報機関のﾃﾞｰﾀと毎日にらめっこしてたんですね。
このお客様には、50万円。
こ...</summary> 
<dc:subject>貸金業者情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389293.html">
<![CDATA[総量規制に伴い、貸付に関する審査基準が厳しくなっているかと思います。
<pre></pre>
実は私・・・
元○○○に勤めていたのです・・・
<pre></pre>
そして・・・・
貸付審査を行っていたんですよ・・・
<pre></pre>
なので、信用情報機関のﾃﾞｰﾀと毎日にらめっこしてたんですね。
このお客様には、50万円。
このお客様には、30万円って。
ご融資する金額を、ジャッジしていたんですね！
<pre></pre>
現在は、総量規制の基準での審査をされている貸金業者が多いと思いますが、ここでは、一昔前の私が勤務していた頃の、お話をしたいと思います。
<pre></pre>
まず、融資をするにあたり、お客様の属性を確認します。
<pre></pre>
大まかに分けると、確認項目としては
<pre></pre>
1.居住について
<pre></pre>
2.勤務について
<pre></pre>
3.返済能力
<pre></pre>
4.返済実績の確認
<pre></pre>
5.人柄
<pre></pre>
では、次回は、”１.居住”についてお話をしたいと思います。
<pre></pre>
<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/saimu04/guides/soryo1.html" target="_blank">新ルール</a>（総量規制）に伴う借金のご相談は司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！事務所は東京ですが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/hiratsuka.html" target="_blank">平塚 債務整理</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/yokosuka.html" target="_blank">横須賀 債務整理</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/kawasaki.html" target="_blank">川崎 債務整理</a>など、神奈川にお住まいの方のご相談も承ります。債務整理をすると<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/guides/" target="_blank">ブラックリスト</a>に載ってしまうのではないかと心配して債務整理をためらっていた方も、ぜひ一度ご相談ください。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>過払い金請求の分断主張</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389287.html" />
<modified>2010-07-29T23:00:13Z</modified> 
<issued>2010-07-30T07:57:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389287</id> 
<summary type="text/plain">今日は「分断計算」と言うものについて、ちょっとお話をさせていただこうかと思っています。

この分断というのは‥‥、例えば、同じ契約中であっても取引途中で一度借金を0円にしてしまってから、また新たに借入をしている箇所が見つかった場合、債権者から「ここは分断です...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389287.html">
<![CDATA[今日は「分断計算」と言うものについて、ちょっとお話をさせていただこうかと思っています。
<pre></pre>
この分断というのは‥‥、例えば、同じ契約中であっても取引途中で一度借金を0円にしてしまってから、また新たに借入をしている箇所が見つかった場合、債権者から「ここは分断ですよね？ 計算方法を変えてください！」という指摘が入ってしまいます。
<pre></pre>
こういう主張をしてくるという事は、相手もそれだけ非常に敏感になっている証拠であって、お客様にとってみれば全てを通して計算をしたほうがお得になるのですが、そうはさせじと債権者側も重箱の隅を突っつくようなやり方で主張をしてくるわけです。
しかも、その新たな借入を始めた時期が問題で、一度完済した時期との間がかなり空いてしまうと、裁判上でもお客様の不利になってしまうため、そこを狙っての主張と言う事なんですね。
ですから、なんとか交渉の際には、この相手の主張を退けるためにあれやこれやと、こちらとしてもいろいろな手を考えて奮闘しています。
<pre></pre>
<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/" target="_blank">過払い金 東京</a>のことは司法書士法人新宿事務所にお任せください！事務所は東京にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/sakura.html" target="_blank">佐倉 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/tokorozawa.html" target="_blank">所沢 過払い</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/maehashi.html" target="_blank">前橋 過払い</a>など、東京以外の地域にお住まいの方のご相談も承ります。まずは<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/saimu04/" target="_blank">借金 無料相談</a>してみませんか？]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>時間がかかる過払い交渉</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389221.html" />
<modified>2010-07-29T06:15:12Z</modified> 
<issued>2010-07-29T15:10:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389221</id> 
<summary type="text/plain">また、こんなケースもありましたよ。

事務所　「○○さんの件ですが‥‥」

相手方　「今から担当を選任しますので、2週間後にお電話致します」（2週間後、確かに約束通り電話がきたので、一挙に和解成立かと思いきや‥‥）

相手方　「ではこの案で決済にあげますので、2週...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389221.html">
<![CDATA[また、こんなケースもありましたよ。
<pre></pre>
事務所　「○○さんの件ですが‥‥」
<pre></pre>
相手方　「今から担当を選任しますので、2週間後にお電話致します」（2週間後、確かに約束通り電話がきたので、一挙に和解成立かと思いきや‥‥）
<pre></pre>
相手方　「ではこの案で決済にあげますので、2週間後にお電話致します」 (なぬ‥‥、また2週間後？)
<pre></pre>
事務所　「あっ‥‥はい。でも、もう少し早くはならないですか！？ お客様も大分お待ちなので‥‥」
<pre></pre>
相手方　「なにしろ案件が多くて、なんともしようがないんですよ。すみませんが‥‥」（2週間後、確かに約束通り電話がきて、やっとと思いきや‥‥）
<pre></pre>
相手方　「決済が降りました！ これから、和解書を作って送ります」 (‥‥？？)
<pre></pre>
と、まあこんな調子で、和解成立までに軽く1カ月はかかる業者もいますので、こちらもその度にイライラばかりはしていられません。気持ちに余裕を持って、ひたすら待つしかないのです。
正直言って、手間と根気のいる和解交渉ですが、目的はただ一つ！ 有利な和解を目指して、お客様の為にコツコツやるのみ‥‥。それが私たちの仕事です。
<pre></pre>
※最後に、上記の例はほんの一例であり、スムーズに和解に至る協力的な業者も実際にたくさんいます。
<pre></pre>
その一言を、一応、付け加えておきたいと思いますので、まぁ、今後ともヨロシク！ ということ‥‥ですね！
<pre></pre>
<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/" target="_blank">過払い金 費用</a>での不安をお持ちの方はいらっしゃいませんか？司法書士法人新宿事務所なら費用のことや<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/guides/" target="_blank">過払い金 ブラックリストに</a>ついての情報などを含めたご相談が無料で行えます。また、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/work/wife_kabarai.html" target="_blank">専業主婦 過払い</a>のご相談も承ります。事務所は新宿にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/odawara.html" target="_blank">小田原 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/sagamihara.html" target="_blank">相模原 過払い</a>など、神奈川県にお住まいの方のご相談も承ります。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>過払い交渉術</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389219.html" />
<modified>2010-07-29T05:05:11Z</modified> 
<issued>2010-07-29T14:02:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389219</id> 
<summary type="text/plain">よく、こんな経験をしていました。

事務所　「○○さんの件でお電話しました」

相手方　「はい、お待ちください」（‥‥と言われたまま、待たされる2、3分がとても長く感じる）

相手方　「今、担当が席を外していますので折り返しご連絡します」 (‥‥と言われたまま、折...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389219.html">
<![CDATA[よく、こんな経験をしていました。
<pre></pre>
事務所　「○○さんの件でお電話しました」
<pre></pre>
相手方　「はい、お待ちください」（‥‥と言われたまま、待たされる2、3分がとても長く感じる）
<pre></pre>
相手方　「今、担当が席を外していますので折り返しご連絡します」 (‥‥と言われたまま、折り返しのお電話が来ないなんてことは日常茶飯事）
<pre></pre>
もちろん、そんな事には慣れっこですから、懲りずにまた電話をします。
<pre></pre>
事務所　「あれからずっと、お電話をお待ちしてるのですが‥‥」
<pre></pre>
相手方　「担当者にはちゃんと伝えてあります。私は、担当ではありませんので！」
<pre></pre>
事務所　「あなたは、会社を代表して電話口に出ていらっしゃるんですよね？ いわば、会社の顔とも言える立場だと思うのですが、それが伝えるだけで済ましていいのでしょうか？」
<pre></pre>
相手方　「‥‥」
<pre></pre>
ここまで言うと、一瞬、相手の目が引きつったような感じが電話の向こうから伝わってきます。多分いやな感じを受けたのでしょうね。でも、まずはなんとかして交渉をすることが先決ですから、こちらとしてもいろいろな手を使います。
もちろん業者側もいろいろですから、スムーズに交渉に応じてくれる業者も、確かに、中にいる事はいますけどね。
<pre></pre>
それに、最近は相手も慣れてきてしまいましたので、上記のようなトゲのある言い方をするのは止めにしました。またか‥‥って思われるのもシャクですし、第一、時間の無駄ですものね。
交渉にこぎつけるために、また違う手を考えて電話する事にします。 だから、どうぞ楽しみに待っててくださいな！ 
<pre></pre>
さて、次の手は‥‥。
<pre></pre>
<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/" target="_blank">過払い 東京</a>のことは司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！事務所は東京にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/kisarazu.html" target="_blank">木更津 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/kumagaya.html" target="_blank">熊谷 過払い</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/takasaki.html" target="_blank">高崎 過払い</a>など東京以外の地域にお住まいの方のご相談も承ります。<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/guides/" target="_blank">過払い金請求 ブラックリスト</a>に載ってしまうのではないかと心配されていた方も、ぜひ一度ご相談ください！一緒に借金の問題を解決していきましょう。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>過払い請求はクールに</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389208.html" />
<modified>2010-07-29T03:35:12Z</modified> 
<issued>2010-07-29T12:33:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389208</id> 
<summary type="text/plain">「最近は本当に苦しくて‥‥」

「先日の記事見ました？ 私のところでもリストラで何百人も‥‥」

「6か月先まで入金がびっしりなんで‥‥」

「新規の貸し付けも、もうしてないんですよ‥‥」

「実は、今度廃業することになって‥‥」

最近は皆こんな調子です。実際、債...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389208.html">
<![CDATA[「最近は本当に苦しくて‥‥」
<pre></pre>
「先日の記事見ました？ 私のところでもリストラで何百人も‥‥」
<pre></pre>
「6か月先まで入金がびっしりなんで‥‥」
<pre></pre>
「新規の貸し付けも、もうしてないんですよ‥‥」
<pre></pre>
「実は、今度廃業することになって‥‥」
<pre></pre>
最近は皆こんな調子です。実際、債権者のほうも大変なんだろうなという様子が見て取れるのですが、過払いの和解でも、何とか少しでも減額してもらおうと必死に抵抗してきます。
<pre></pre>
いくつか例として挙げてみましたが、上記のような泣き落としが最近では特に多いように感じます。
<pre></pre>
つい、感情移入をしてしまうと、相手の話に聞きいってしまうこともあって、「やばい、やばい‥‥！」と心の中で呟いている自分がいる事も確かです。
<pre></pre>
だって、考えても見てください。これが逆の立場だったとき‥‥、つまりお客様が窮状を訴えた時に、果たして減額をしてくれたこと等あったのかしら？ そう考えたらフッと我に返り、相手の話をクールに聞き流す事が出来るのです。
<pre></pre>
何事も交渉時というのは、決して感情だけで動いてはいけないものなんですよね。常にクールに「聞き流す」というテクニックも必要不可欠なもののようです。
<pre></pre>
もしも本人和解などで債権者と話す機会があるという方は、これを参考にして、クールな自分を装ってみて下さい。交渉事は、常に冷静に進める事がきっと有利につながるはずですから‥‥！！
<pre></pre><a href="http://www.mobilesite1.com/company/puromisu.html" target="_blank">
プロミス 過払い請求</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/kigyou/jr_higashi.html" target="_blank">東日本旅客鉄道ビューカード 過払い請求</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/kigyou/nikosu.html" target="_blank">三菱UFJニコス（ニコス） 過払い請求</a>はお早めに！過払い請求の時効は10年です。過払い請求するにも、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/" target="_blank">過払い 費用</a>で不安な方もいらっしゃると思います。司法書士法人新宿事務所なら、費用のほか、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/guides/" target="_blank">過払い 信用情報</a>のことなど、何でも聞ける無料相談があります！]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>債権者も生き残りに必死</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65389205.html" />
<modified>2010-07-29T02:12:19Z</modified> 
<issued>2010-07-29T11:12:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65389205</id> 
<summary type="text/plain">債権者　「実は11/16の入金でお話はまとまってるのですが、少し減額して頂く事はできないでしょうか‥‥」

事務所　「‥‥！？」

11月の1週目に、ある債権者から上記のような電話が急に入りました。

それにしても、過払い入金日の10日程前になってからの減額の申し出とは...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65389205.html">
<![CDATA[債権者　「実は11/16の入金でお話はまとまってるのですが、少し減額して頂く事はできないでしょうか‥‥」
<pre></pre>
事務所　「‥‥！？」
<pre></pre>
11月の1週目に、ある債権者から上記のような電話が急に入りました。
<pre></pre>
それにしても、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/" target="_blank">過払い</a>入金日の10日程前になってからの減額の申し出とは‥‥。こちらとしても、一瞬、開いた口がふさがりませんでした。
<pre></pre>
実際のところ、この会社とは和解の話が進んでいて、入金日の少し前に和解書を送ってくるという約束だったので、正式にいえば、確かにハッキリ和解が決まった！ という訳ではないのですが‥‥。
<pre></pre>
それにしても、この期に及んで、常識外れな話だと言わざるをえません。私の開いた口が閉まるのに、多少時間がかかったというのもご理解いただけるのではないでしょうか。
<pre></pre>
債権者　「先日、上の決定で急遽決まったもので‥‥、私も急いで事務所様へご連絡してるところなんです」
<pre></pre>
どの債権者も、生き残りに必死ですから、相手の事情も良く分かっているつもりです。でも、こうなるとハッキリ和解が決まるまでに、また時間がかかる事になってしまいます。
<pre></pre>
もし、過払い請求を考えているのであれば、先々のいろんな状況変化を考えて、ぜひ、早めに済ましておく方がよいのではないかと思います！
<pre></pre>
<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/kabarai2/" target="_blank">過払い請求 費用</a>に不安のある方はいらっしゃいませんか？司法書士法人新宿事務所なら費用の他にも<a href="http://www.kabarai-navi.biz/" target="_blank">過払い請求 信用情報</a>についてのご説明もきちんとさせていただきます。事務所は新宿にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/hachiouji.html" target="_blank">八王子 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/oume.html" target="_blank">青梅 過払い</a>など、23区以外の地域にお住まいの方のご相談も承ります。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>時間がかかる過払い交渉</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65388540.html" />
<modified>2010-07-27T23:15:13Z</modified> 
<issued>2010-07-28T08:13:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65388540</id> 
<summary type="text/plain">債権者と「交渉 → 成立」に至るまでは、結構、思っている以上に時間がかかるものです。

「和解案が欲しい」

「引きなおし計算がまだ終わってない」

「担当が決まってない」

「和解案がやっと到着したので、2週間後には交渉可」

「担当選任後、また1週間後に‥‥」

「1...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65388540.html">
<![CDATA[債権者と「交渉 → 成立」に至るまでは、結構、思っている以上に時間がかかるものです。
<pre></pre>
「和解案が欲しい」
<pre></pre>
「引きなおし計算がまだ終わってない」
<pre></pre>
「担当が決まってない」
<pre></pre>
「和解案がやっと到着したので、2週間後には交渉可」
<pre></pre>
「担当選任後、また1週間後に‥‥」
<pre></pre>
「1月内には電話しまーす」
<pre></pre>
などと、なんだかんだ理由をつけては交渉ができるまで、こんな風に時間をのばしてくるのです。
さらには、いよいよ交渉成立かと思っていると、「上司の決済が必要なので‥‥」などといって、入金日をできるだけ先延ばしにしようと考えている様子が、マジ見えなんです。
<pre></pre>
多くの業者がそういった手を使いたがりますが、そんな中でも、電話1本で「交渉可 → スムーズに和解成立」と言う具合に、トントン拍子で和解に至る業者がいくつかあります。
それは、新生フィナンシャル・エポスカード・ゼロファースト・クレディセゾンといったところですが、これらはとてもスムーズに対応してくれているようです。
<pre></pre>
お陰で、お互いに大事な時間も取られずに済むし、手間もさほどかからずに和解に至る事が出来ます。
これは、効率重視・余計な事には時間をかけない‥‥、といったような方針・社風を掲げている業者なのかも知れませんね。
どの業者もこんな感じで、うまく和解してほしいな、といつもそう思っています。
お互いに、過ぎてしまった大事な時間は戻って来てはくれませんし、無駄な時間は、ただダラダラと過ぎて行くだけですもの、もったいないですよね！
<pre></pre>
<a href="http://www.mobilesite1.com/company/shinsei_finan.html" target="_blank">新生フィナンシャル 過払い請求</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/kigyou/eposu.html" target="_blank">エポスカード（エポス） 過払い請求</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/kigyou/zero.html" target="_blank">ゼロファースト 過払い請求</a>のことは司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！総量規制の<a href="http://www.newrule.jp" target="_blank">新ルール キャッシング</a>のご相談が増えています。まずは<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/saimu04/" target="_blank">借金 無料相談</a>で借金の悩みを相談してみませんか？]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アイフルとの交渉再開！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65388536.html" />
<modified>2010-07-27T06:57:59Z</modified> 
<issued>2010-07-27T15:57:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65388536</id> 
<summary type="text/plain">アイフルとの交渉が再開しました！
これは、お客様にとっても朗報といえるものではないでしょうか。
しかし、最近交渉していて思う事があります。それは「経過利息」の主張が非常に強硬になっている、ということなんです。

「最終入金日から受任日までの利息を付けて下さい...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65388536.html">
<![CDATA[アイフルとの交渉が再開しました！
これは、お客様にとっても朗報といえるものではないでしょうか。
しかし、最近交渉していて思う事があります。それは「経過利息」の主張が非常に強硬になっている、ということなんです。
<pre></pre>
「最終入金日から受任日までの利息を付けて下さい」
<pre></pre>
「最終取引日から和解日までの利息を付けて下さい」
<pre></pre>
と、まぁーこんな感じですね。もちろんこちらとしては、元本のみでの和解成立を目指していますので、私たちも負けずに強硬に試みます。
<pre></pre>
ただ、和解というのは、どうしても相手側が首を縦に振らない限りは成立があり得ないので、今後はこの辺りのかけ引きも必要になってくるものと思われます。
最終的に和解を目指そうとすれば、相手の出方を見ながらも、多少はそういったものもつけざるを得ないのかなぁー？ とも考えます。(もちろん、基本的には元本のみでの和解を目指しますよ！）
<pre></pre>
しかし、仮に利息がつくとなると上記に挙げた「 」にあるように、「最終入金日から○日まで」という具合に利息が付いてしまう事になるのです。
‥‥ということは、ちょっと逆に考えてみてください。つまり、ここで強調しておきたい事は、「早期の依頼 → 受任 → 和解」によって、その分の利息をカットする事ができるということなのです。
<pre></pre>
早い話が、一日でも早く和解に持ち込めば、その分、利息が少なくて済むと言う事なのです。そのためには、やはり早い段階での債務整理手続きの依頼をすることが得策となる訳ですね。
<pre></pre>
よく、「過払い請求は早めに！」という広告を見ますが、たとえ、過払いにまでは至らないような債務が残るお手続きだとしても、やはり、何よりも早期の依頼を決断する事をお勧めします。
<pre></pre>
<a href="http://www.mobilesite1.com/kabarai/shufu/" target="_blank">専業主婦 過払い金</a>でお困りの方は司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！事務所は東京にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/kawasaki.html" target="_blank">川崎 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/kamakura.html" target="_blank">鎌倉 過払い</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/atsugi.html" target="_blank">厚木 過払い</a>など、まずは勇気を出して<a href="http://www.mobilesite1.com/saimuseiri/" target="_blank">借金相談</a>してみませんか？]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>過払い交渉風景</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65388128.html" />
<modified>2010-07-26T07:05:12Z</modified> 
<issued>2010-07-26T16:02:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65388128</id> 
<summary type="text/plain">今日は、交渉風景の一場面をご紹介しましょう。

「ぷるる！」（早速、電話が入りました！）

「司法書士法人新宿事務所です」（素早く電話とり、ハッキリした受け答えを心がけています）

「●×▽株式会社ですけど、ヘノヘノモヘジさんの件でちょっとお話があります！」（...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65388128.html">
<![CDATA[今日は、交渉風景の一場面をご紹介しましょう。
<pre></pre>
「ぷるる！」（早速、電話が入りました！）
<pre></pre>
「司法書士法人新宿事務所です」（素早く電話とり、ハッキリした受け答えを心がけています）
<pre></pre>
「●×▽株式会社ですけど、ヘノヘノモヘジさんの件でちょっとお話があります！」（時には、乱暴な声の主であったりもしますが‥‥）
<pre></pre>
「ヘノヘノモヘジさんと言うと、過払い50万1000円の件ですね？」
<pre></pre>
「そうです。その件の事ですが、いやあー、なんとか負けてくれませんかねぇー」
<pre></pre>
「無理です。ご本人様は大変こまっておりまして、とてもとても減額には応じられません」
<pre></pre>
「うーん。そこを、50万ではどうですか？」
<pre></pre>
「いや、最初にお話ししたように、50万1000円でおねがいします」
<pre></pre>
「‥‥‥‥」（相手は無言）
<pre></pre>
「‥‥‥‥‥‥」（司法書士法人新宿事務所としては様子見状態）
<pre></pre>
「区切りもいいことだし、そこはきもちよく50万で！」（相手はごり押し気味）
<pre></pre>
「いいえ、最初の通り50万1000円でお願いします」（司法書士法人新宿事務所は常に冷静に）
<pre></pre>
「‥‥‥‥分りました。仕方ありません。それでは、50万1000円で‥‥」（相手もやっと納得です）
<pre></pre>
まあ、ザッとこんなような感じなのですが、この様子を見てお分かりのように、司法書士法人新宿事務所では1000円と言えどもお客様の大事なお金と考えておりますので、相手が首を縦に振るまで、気長に辛抱強く交渉して行きます。
<pre></pre>
「たかが1000円！ されど1000円！」です。確かに、この1000円の為に、かなりの交渉時間を費やすこともありますが、司法書士法人新宿事務所では、がんばって交渉していきますのでどうぞご安心下さいね。
<pre></pre>
<a href="http://www.mobilesite1.com/kabarai/" target="_blank">過払い金 デメリット</a>について知りたいときは司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！<a href="http://www.kabarai-navi.biz/" target="_blank">過払い金 信用情報</a>機関に登録されてしまうことを心配して過払い請求をためらっていた方もぜひ一度ご相談にお越しください。事務所は東京にありますが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/kumagaya.html" target="_blank">熊谷 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/maehashi.html" target="_blank">前橋 過払い</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/kouhu.html" target="_blank">甲府 過払い</a>など、そのほかの地域にお住まいの方のご相談も承ります。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>過払い金訴訟の現状</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kabu119.com/archives/65388122.html" />
<modified>2010-07-26T06:20:10Z</modified> 
<issued>2010-07-26T15:16:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:datusara4649.65388122</id> 
<summary type="text/plain">さて、今回は過払い金返還請求の現状を、皆様にもお伝えしたいと思っています。

民事訴訟の受理が、去年は過去最高だったそうです。そのことからもわかるように、過払い金返還請求はますます勢いを増し、とどまるところを知りません。そうなると、消費者金融は大変でしょう...</summary> 
<dc:subject>過払い金情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kabu119.com/archives/65388122.html">
<![CDATA[さて、今回は<a href="http://www.mobilesite1.com/" target="_blank">過払い金返還</a>請求の現状を、皆様にもお伝えしたいと思っています。
<pre></pre>
民事訴訟の受理が、去年は過去最高だったそうです。そのことからもわかるように、過払い金返還請求はますます勢いを増し、とどまるところを知りません。そうなると、消費者金融は大変でしょうね。利用者への返還のため、お金が入ってくるどころか出ていくばかりで、きっと頭を抱えている事と思います。
<pre></pre>
そんな事もあって、最近ではどこの消費者金融も例外なく財政状態が悪くなっていますので、ほとんどのお借り入れ先は執拗に闘争心をあらわにしてきます。ひどい時には、裁判で判決が出たにも関わらず、さらなる減額を要求して来る事もあったり、また、入金日を遅らせてほしいと言ってくるなど‥‥、相手も必死なんですよね。それに、やり方もいろいろで、過払いを支払わなければならないはずの入金日なのに、それを少しでも遅らせようとなんとか裁判を長引かせ、肝心な判決が出る一歩手前で和解を申し出てくる場合もあります。
<pre></pre>
さらに厄介なのが、判決が出たあとに控訴される場合なんです。
<pre></pre>
せっかく裁判が終わってやれやれ‥‥と思ったのもつかの間、控訴をされると、また一から裁判をやり直さなければいけない事になるので、最悪の場合は、倍の期間や手間、労力などがかかってしまうことになる訳です。
<pre></pre>
ですからこうなると、訴訟をした場合のメリットやデメリットというのは、消費者金融にかかっているのかもしれません。なにしろ、こればかりは消費者金融ごとにまちまちの対応ですから、こちらとしては致し方ありません。
<pre></pre>
また、たとえ判決後であっても安心できないのが、一部の消費者金融による、ご本人様への郵便為替での過払い金返還なんです。本来ならば、お客様の代理である事務所に過払いを振り込むはずのものが、それをしないで、直接ご本人様のもとへ郵送為替で突然送られてくるのです。このやり方は、家庭内トラブルを招く恐れもあるし、一見、嫌がらせともとれる行動なので、ご家族に内緒で<a href="http://www.kabarai-soudan.com/" target="_blank">債務整理</a>をされている方にとっては、大変な痛手となる事でしょう。
<pre></pre>
司法書士法人新宿事務所としても、こういう卑劣なやり方をする業者には、一番頭を悩ませているところなのです。それでも私共は、一人でも多くの方に、安心と納得と勇気をお届けできるよう、みな力を合わせて、お客様のために日々闘っています。ですから、どうぞ安心してください。
<pre></pre>
もし、不安を感じていらっしゃったり、心配に思うようなことがありましたら、どうぞ気軽にご相談くださいね。私たちは、いつも皆様の味方だという事を、どうかお忘れなく！！
<pre></pre>
<a href="http://www.kabarai-soudan.com/kabarai/" target="_blank">過払い金請求 デメリット</a>について知りたい方は司法書士法人新宿事務所までお気軽にどうぞ！事務所は東京ですが、たとえば<a href="http://www.mobilesite1.com/area/matsudo.html" target="_blank">松戸 過払い</a>、<a href="http://www.kabarai-soudan.com/area/kisarazu.html" target="_blank">木更津 過払い</a>、<a href="http://www.e-shihoushoshi.com/ninni/area/sakura.html" target="_blank">佐倉 過払い</a>など、他の地域にお住まいの方のご相談も承ります。]]> 
</content>
<author>
<name>datusara4649</name> 
</author>
</entry>
</feed>
